<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:foaf="http://xmlns.com/foaf/0.1/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?mode=rss">
    <title>ワインショップ サン・ヴァンサン</title>
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/</link>
    <description></description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192234965" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192100525" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192100397" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015522" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015445" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015354" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015116" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192014322" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192014067" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192009246" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192009039" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192008645" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192008220" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=191997749" />
        <rdf:li rdf:resource="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=191997565" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192234965">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192234965</link>
    <title>ドメーヌ・ルフレーヴ マコン・ヴェルゼ[2022]</title>
    <description>
ドメーヌ・ルフレーヴのスタイルを手頃な価格で堪能できる白ワイン。

特級畑バタール・モンラッシェの最大所有者にして、ワインラヴァーの憧れの的となる白ワインは、上級キュヴェと遜色ない仕上がりです。

土壌と熟成
ルフレーヴがマコンに9haの畑を手に入れた...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420172315" alt="">
<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">ドメーヌ・ルフレーヴのスタイルを手頃な価格で堪能できる白ワイン。</span></span>

特級畑バタール・モンラッシェの最大所有者にして、ワインラヴァーの憧れの的となる白ワインは、上級キュヴェと遜色ない仕上がりです。

<strong><span style="color:#990000">土壌と熟成</span></strong>
ルフレーヴがマコンに9haの畑を手に入れたのは2004年。初年度は雹害に遭い、4分の1の生産量しか得られずでした。マコンのワインであってやはりルフレーヴ。シャルドネからワインを造らせれば、このドメーヌに敵う相手はいません。マコンにありがちなトロピカルさも抑えられ、ピンと背筋の伸びたワインに仕上がっています。



<strong><span style="color:#990000">アロマプロファイル</span></strong>
グレープフルーツやリンゴなどの活き活きとした果実のアロマと共に、ナッツやシナモンを思わせるリッチな香りが広がります。

<strong><span style="color:#990000">パレットとテクスチャー</span></strong>
口に含むと、豊かな果実味と共に張りのある酸が広がり、ボリューム感のある味わいを演出。フィニッシュには上質なミネラル感を伴う長い余韻が続きます。

<strong>生産者：ドメーヌ・ルフレーヴ 
生産地：フランス  ブルゴーニュ地方  マコン
原産地呼称AOC：AOC. マコン・ヴェルゼ
ぶどう品種：シャルドネ100％
発酵（樽／タンク）54%イノックスタンク 28%セメントタンク
熟成（樽【新樽率】／タンク）木製大樽と樽が8%うち半分が新樽
熟成期間	12か月樽熟成　6か月タンク熟成
瓶詰め時のフィルターの有無	ホメオパシーによる清澄、ろ過は必要な時のみ
タイプ：白・辛口
PP94</strong>



生産者　<strong><span style="color:#990000">ドメーヌ・ルフレーヴ</span></strong>
粋なビオディナミを実践する、ピュリニーの大御所。

ピュリニー・モンラッシェ随一の造り手がドメーヌ・ルフレーヴ。全ブルゴーニュの白ワインにおいて最高の造り手といっても過言ではないはずだ。

ルフレーヴはピュリニー・モンラッシェにおよそ25haものブドウ畑を所有する大ドメーヌであり、その大部分をグラン・クリュとプルミエ・クリュが占めている 。
プルミエ・クリュのクラヴォワヨンにおいては、クリマの総面積5.5ha中じつに4.7haを所有する半ば独占状態。グラン・クリュのシュヴァリエ・モンラッシェも 7.4haのうち2haを所有し、１ドメーヌの所有面積としては2番目に大きい。

ルフレーヴで特筆すべきことは、ビオディナミによるブドウ栽培である。
80年代末、ブドウ畑の状態に疑問を抱いたアンヌ・クロードは、地質学の専門家であるクロード・ブルギニヨンの講義を聞いたのがきっかけで、ビオディナミに 傾倒。故フランソワ・ブーシェの指導のもと、天体の運行に従って農作業を行い、自然界の物質から作られた特種な調合物で土壌の活性化を図る、ビオディナミ 農法を実践する。


2009年からは「ルフレーヴ・エ・アソシエ」の名前のもと、買いブドウに よるワインを少量生産しているが、ネゴスといってもブドウ栽培からルフレーヴのスタッフが携わり、栽培方法もビオディナミがとられている。なお、ルフレー ヴ・エ・アソシエのワインには赤ワインもラインナップされる。

ルフレーヴのワインはいずれのクリマもテロワールをありのまま表現したもので、過熟感や過剰な樽香とは無縁なスタイルをとる。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-16T16:26:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192234965_th.jpg?cmsp_timestamp=20260616162647" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192100525">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192100525</link>
    <title>ドメーヌ・シャンソン ペルナン・ヴェルジュレス・プルミエ・クリュ アン カラドゥ[2022] </title>
    <description>
コルトン・シャルルマーニュの向かい側斜面にある東向きの1級畑から造られる白ワインです。

土壌と熟成
コルトン・シャルルマーニュにほど近い、ペルナン・ヴェルジュレスの一級畑「レ・カラドゥ」から生まれる白ワイン。ドメーヌ・シャンソンならではの精緻な造り...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420172315" alt="">
<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">コルトン・シャルルマーニュの向かい側斜面にある東向きの1級畑から造られる白ワインです。</span></span>

<strong><span style="color:#990000">土壌と熟成</span></strong>
コルトン・シャルルマーニュにほど近い、ペルナン・ヴェルジュレスの一級畑「レ・カラドゥ」から生まれる白ワイン。ドメーヌ・シャンソンならではの精緻な造りが、石灰質由来の凛としたミネラル感と、白い果実や柑橘の清らかな風味を美しく引き出しています。2022年は果実の豊かさと張りのある酸が見事に調和した年で、口中には透明感のある果実味が広がり、余韻には上品な塩味と緊張感が長く続きます。若々しさの中にも奥行きがあり、今飲んでも魅力的で、熟成によるさらなる変化も期待できる一本です。

<strong><span style="color:#990000">アロマプロファイル</span></strong>
白い果実（リンゴ、洋梨など）の上品で繊細な香りや柑橘類のフレッシュな香り

<strong><span style="color:#990000">パレットとテクスチャー</span></strong>
ミネラルを思わせる風味が豊か。非常に澄んだアタックがあり、
ヨードのノートが広がります。美しい複雑性があり、精緻なテクスチャー。長く、正確なフィニッシュ。「プティ・シャルルマーニュ」と表現されることもあり、上質なボーヌ白らしい緊張感があります。

<strong><span style="color:#990000">フードペアリング</span></strong>
牡蠣（生・グリル）
白身魚のバターソテー
帆立貝のグリル
海老のクリーム煮
鶏肉・豚肉料理
フォアグラのポワレ

<strong>生産者：ドメーヌ シャンソン
生産地：フランス  ブルゴーニュ・コート・ド・ボーヌ 
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
熟成・発酵：フレンチオーク樽で 12&#12316;15ヶ月熟成 （新樽率約 20% 樽発酵 ）


生産者　<strong><span style="color:#990000">ドメーヌ・シャンソン</span></strong>
ドメーヌ シャンソンは15世紀のバスティオン(城塞)をセラーとして使用するボーヌの老舗
ネゴシアン業の老舗の中では最古のひとつであり、シモン・ヴェリー氏が1750年に設立させます。
後継者のアレクシ シャンソンが1826年に要塞を4階建ての天然セラーに改造しました。1999年ボランジェ グループが買収し、畑から人、設備への継続的な投資と改善を行い、ブルゴーニュのテロワールを極め続けています。
2009年にはすべての畑で有機農法を取り入れ、大手ネゴシアンには珍しく、前房発酵で新樽率は白で20％、赤は30％で、赤はフランソワ・フレールの樽を使います。


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-05T11:41:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192100525_th.jpg?cmsp_timestamp=20260605114154" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192100397">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192100397</link>
    <title>ドメーヌ・シャンソン ペルナン・ヴェルジュレスブラン[2022] </title>
    <description>
ブルゴーニュ地方コート ド ボーヌ地区ペルナン ヴェルジュレス村のシャルドネから造られるエレガントな白ワインです。

土壌と熟成
ペルナン・ヴェルジュレスは、コルトン・シャルルマーニュに隣接する東向き斜面に位置し、渓谷を抜ける風によるフレッシュ感、石灰...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420172315" alt="">
<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">ブルゴーニュ地方コート ド ボーヌ地区ペルナン ヴェルジュレス村のシャルドネから造られるエレガントな白ワインです。</span></span>

<strong><span style="color:#990000">土壌と熟成</span></strong>
ペルナン・ヴェルジュレスは、コルトン・シャルルマーニュに隣接する東向き斜面に位置し、渓谷を抜ける風によるフレッシュ感、石灰質土壌由来のミネラル感があり
ヨードのノートが広がります。

<strong><span style="color:#990000">アロマプロファイル</span></strong>
洋梨や柑橘果実に、白い花が香る繊細なアロマ

<strong><span style="color:#990000">パレットとテクスチャー</span></strong>
 いきいきとしたフレッシュ感、豊かなミネラル感、シルキーなテクスチャー
きめ細かく、生き生きとした酸味があります。
フィニッシュは、長く、正確でタイトな余韻
このワインは、ブルゴーニュのテロワールを忠実に表現した、バランスの取れたエレガントなシャルドネです 。
<strong><span style="color:#990000">フードペアリング</span></strong>
魚料理・シーフード
鶏肉料理
クリーミーなパスタ
白身魚のソテー

<strong>生産者：ドメーヌ シャンソン
生産地：フランス  ブルゴーニュ・コート・ド・ボーヌ 
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
熟成・発酵：フレンチオーク樽で 12&#12316;15ヶ月熟成 （新樽率約 20% 樽発酵 ）


生産者　<strong><span style="color:#990000">ドメーヌ・シャンソン</span></strong>
ドメーヌ シャンソンは15世紀のバスティオン(城塞)をセラーとして使用するボーヌの老舗
ネゴシアン業の老舗の中では最古のひとつであり、シモン・ヴェリー氏が1750年に設立させます。
後継者のアレクシ シャンソンが1826年に要塞を4階建ての天然セラーに改造しました。1999年ボランジェ グループが買収し、畑から人、設備への継続的な投資と改善を行い、ブルゴーニュのテロワールを極め続けています。
2009年にはすべての畑で有機農法を取り入れ、大手ネゴシアンには珍しく、前房発酵で新樽率は白で20％、赤は30％で、赤はフランソワ・フレールの樽を使います。


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-05T11:30:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192100397_th.jpg?cmsp_timestamp=20260605113046" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015522">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015522</link>
    <title>ジャン・コレ シャブリ プルミエ・クリュ レ・クロ[2022]</title>
    <description>
シャブリ7つのグランクリュ畑の中で最高評価のレ・クロ畑からなる、豊潤で凝縮されたフルボディのGrand Cruシャルドネです。

豊かな果実味を美しい酸とミネラルが引き締め、非常によいバランスのワイン。果実の凝縮感、余韻の広がり、さすがジャン・コレのレ・クロと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420172315" alt="">
<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">シャブリ7つのグランクリュ畑の中で最高評価のレ・クロ畑からなる、豊潤で凝縮されたフルボディのGrand Cruシャルドネです。</span></span>

豊かな果実味を美しい酸とミネラルが引き締め、非常によいバランスのワイン。果実の凝縮感、余韻の広がり、さすがジャン・コレのレ・クロと唸らせる秀逸なワイン。


<strong><span style="color:#990000">土壌と熟成</span></strong>
ビオロジックで栽培された葡萄の収穫は全て手摘みで行われる。収穫後、速やかに破砕・搾汁され自生酵母を使い木樽で1ヶ月発酵。228Lのアリエ産の小樽で11ヶ月バトナージュを行い熟成。新樽は使用しない。

シャブリのグラン・クリュでも最も評価の高いレ・クロ。コレ家はこの地に畑を有する葡萄栽培者から0.16haの希少な畑を受け継いだ。既に数年に亘って畑の作業はロマンがビオロジックで実施していたが名実ともに全ての管理がコレ家に移った2013年ヴィンテージから発売開始。

<strong><span style="color:#990000">アロマプロファイル</span></strong>
2022年は「生産者に笑顔が戻ったヴィンテージ」霜被害は前年ほどではなく、天候良好、驚くほどのビロードのような滑らかさと長い余韻が特徴 です。

<strong><span style="color:#990000">パレットとテクスチャー</span></strong>
洗練されたレモン・蜂蜜のアロマ、ビロードのような滑らかさ。
デリケートなミネラル感、驚くほどの深みでフルボディ、リッチ。長い濃厚な余韻 を感じます。


<strong>生産者：ドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス
生産地：フランス  ブルゴーニュ地方 
原産地呼称AOC：シャブリ　グラン・クリュ
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
INFO：ビオロジック（AB・ユーロBIO認証） 
PP94</strong>



生産者　<strong><span style="color:#990000">ポール・ペルノ</span></strong>
フランス革命で第一共和制誕生の1792年から続く家族経営の生産者。ジャンは1952年からワイン造りに携わり、1954年にはそれまでワイン商に売っていたワインを自社でボトリングし販売することを開始しドメーヌ ジャン・コレがスタートしました。
1979年に前当主 ジルが加わりジャンと共にワイン造りを行い名称もドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス （Domaine Jean Collet & Fils）となる。現在は息子のロマンが醸造長を努めます。ジャン・コレでは受け継がれた歴史的な畑をビオ栽培に転換させ現在、グラン・クリュと大半のプルミエ・クリュ、ヴィラージュの畑をビオロジックへの転換を実現しています。これは先代のジル・コレが1999年からシャブリ　レ・トリュフィエールの畑でビオロジックを実践し、その経験をロマンが引継いで全所有畑に拡大して現在に至っています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-29T16:09:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192015522_th.jpg?cmsp_timestamp=20260529160911" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015445">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015445</link>
    <title>ジャン・コレ シャブリ プルミエ・クリュ レ・クロ[2020]</title>
    <description>
シャブリのグラン・クリュでも最高評価の畑

豊かな果実味を美しい酸とミネラルが引き締め、非常によいバランスのワイン。果実の凝縮感、余韻の広がり、さすがジャン・コレのレ・クロと唸らせる秀逸なワイン。


土壌と熟成
ビオロジックで栽培された葡萄の収穫は...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420172315" alt="">
<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">シャブリのグラン・クリュでも最高評価の畑</span></span>

豊かな果実味を美しい酸とミネラルが引き締め、非常によいバランスのワイン。果実の凝縮感、余韻の広がり、さすがジャン・コレのレ・クロと唸らせる秀逸なワイン。


<strong><span style="color:#990000">土壌と熟成</span></strong>
ビオロジックで栽培された葡萄の収穫は全て手摘みで行われる。収穫後、速やかに破砕・搾汁され自生酵母を使い木樽で1ヶ月発酵。228Lのアリエ産の小樽で11ヶ月バトナージュを行い熟成。新樽は使用しない。

シャブリのグラン・クリュでも最も評価の高いレ・クロ。コレ家はこの地に畑を有する葡萄栽培者から0.16haの希少な畑を受け継いだ。既に数年に亘って畑の作業はロマンがビオロジックで実施していたが名実ともに全ての管理がコレ家に移った2013年ヴィンテージから発売開始。

<strong><span style="color:#990000">アロマプロファイル</span></strong>
2020年は蜂蜜を想わせる完熟果実香、樽熟成の複雑さと美しい酸とミネラルが果実味を引き締めます。

<strong><span style="color:#990000">パレットとテクスチャー</span></strong>
果実の凝縮感、余韻の広がりを感じることができます。
<strong><span style="color:#990000">お料理</span></strong>
甘鯛のうろこ焼き、オマール海老のアメリケーヌ、塩バターのシャトーブリアン

<strong>生産者：ドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス
生産地：フランス  ブルゴーニュ地方 
原産地呼称AOC：シャブリ　グラン・クリュ
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
INFO：ビオロジック（AB・ユーロBIO認証） 
PP94</strong>



生産者　<strong><span style="color:#990000">ポール・ペルノ</span></strong>
フランス革命で第一共和制誕生の1792年から続く家族経営の生産者。ジャンは1952年からワイン造りに携わり、1954年にはそれまでワイン商に売っていたワインを自社でボトリングし販売することを開始しドメーヌ ジャン・コレがスタートしました。
1979年に前当主 ジルが加わりジャンと共にワイン造りを行い名称もドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス （Domaine Jean Collet & Fils）となる。現在は息子のロマンが醸造長を努めます。ジャン・コレでは受け継がれた歴史的な畑をビオ栽培に転換させ現在、グラン・クリュと大半のプルミエ・クリュ、ヴィラージュの畑をビオロジックへの転換を実現しています。これは先代のジル・コレが1999年からシャブリ　レ・トリュフィエールの畑でビオロジックを実践し、その経験をロマンが引継いで全所有畑に拡大して現在に至っています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-29T16:04:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192015445_th.jpg?cmsp_timestamp=20260529160421" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015354">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015354</link>
    <title>ジャン・コレ シャブリ プルミエ・クリュ レ・クロ[2019]</title>
    <description>
シャブリのグラン・クリュでも最高評価の畑

豊かな果実味を美しい酸とミネラルが引き締め、非常によいバランスのワイン。果実の凝縮感、余韻の広がり、さすがジャン・コレのレ・クロと唸らせる秀逸なワイン。


土壌と熟成
粘土質石灰岩、深厚な土壌。厚みのある...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420172315" alt="">
<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">シャブリのグラン・クリュでも最高評価の畑</span></span>

豊かな果実味を美しい酸とミネラルが引き締め、非常によいバランスのワイン。果実の凝縮感、余韻の広がり、さすがジャン・コレのレ・クロと唸らせる秀逸なワイン。


<strong><span style="color:#990000">土壌と熟成</span></strong>
粘土質石灰岩、深厚な土壌。厚みのあるワインにビオロジックで栽培された葡萄の収穫は全て手摘みで行われる。収穫後、速やかに破砕・搾汁され自生酵母を使い木樽で1ヶ月発酵。228Lのアリエ産の小樽で11ヶ月バトナージュを行い熟成。新樽は使用しない。

シャブリのグラン・クリュでも最も評価の高いレ・クロ。コレ家はこの地に畑を有する葡萄栽培者から0.16haの希少な畑を受け継いだ。既に数年に亘って畑の作業はロマンがビオロジックで実施していたが名実ともに全ての管理がコレ家に移った2013年ヴィンテージから発売開始。

<strong><span style="color:#990000">アロマプロファイル</span></strong>
2019年は全体的に豊かで凝縮されたヴィンテージ。グレープフルーツ、青りんご、梨の華やかなアロマ。
樽香の絶妙なバランスフレッシュな酸味と厚みのある果実味のバランスが非常に良い

<strong><span style="color:#990000">パレットとテクスチャー</span></strong>
まろやかでしなやか、長い余韻とピュアで重層的な味わい。


<strong>生産者：ドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス
生産地：フランス  ブルゴーニュ地方 
原産地呼称AOC：シャブリ　グラン・クリュ
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
INFO：ビオロジック（AB・ユーロBIO認証） 
PP94</strong>



生産者　<strong><span style="color:#990000">ポール・ペルノ</span></strong>
フランス革命で第一共和制誕生の1792年から続く家族経営の生産者。ジャンは1952年からワイン造りに携わり、1954年にはそれまでワイン商に売っていたワインを自社でボトリングし販売することを開始しドメーヌ ジャン・コレがスタートしました。
1979年に前当主 ジルが加わりジャンと共にワイン造りを行い名称もドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス （Domaine Jean Collet & Fils）となる。現在は息子のロマンが醸造長を努めます。ジャン・コレでは受け継がれた歴史的な畑をビオ栽培に転換させ現在、グラン・クリュと大半のプルミエ・クリュ、ヴィラージュの畑をビオロジックへの転換を実現しています。これは先代のジル・コレが1999年からシャブリ　レ・トリュフィエールの畑でビオロジックを実践し、その経験をロマンが引継いで全所有畑に拡大して現在に至っています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-29T15:59:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192015354_th.jpg?cmsp_timestamp=20260529155927" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015116">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192015116</link>
    <title>ジャン・コレ シャブリ プルミエ・クリュ レ・クロ[2017]</title>
    <description>
シャブリのグラン・クリュでも最高評価の畑

豊かな果実味を美しい酸とミネラルが引き締め、非常によいバランスのワイン。果実の凝縮感、余韻の広がり、さすがジャン・コレのレ・クロと唸らせる秀逸なワイン。


土壌と熟成
ビオロジックで栽培された葡萄の収穫は...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420172315" alt="">
<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">シャブリのグラン・クリュでも最高評価の畑</span></span>

豊かな果実味を美しい酸とミネラルが引き締め、非常によいバランスのワイン。果実の凝縮感、余韻の広がり、さすがジャン・コレのレ・クロと唸らせる秀逸なワイン。


<strong><span style="color:#990000">土壌と熟成</span></strong>
ビオロジックで栽培された葡萄の収穫は全て手摘みで行われる。収穫後、速やかに破砕・搾汁され自生酵母を使い木樽で1ヶ月発酵。228Lのアリエ産の小樽で11ヶ月バトナージュを行い熟成。新樽は使用しない。

シャブリのグラン・クリュでも最も評価の高いレ・クロ。コレ家はこの地に畑を有する葡萄栽培者から0.16haの希少な畑を受け継いだ。既に数年に亘って畑の作業はロマンがビオロジックで実施していたが名実ともに全ての管理がコレ家に移った2013年ヴィンテージから発売開始。

<strong><span style="color:#990000">アロマプロファイル</span></strong>
2017年はグレープフルーツ、青りんご、梨の華やかなアロマ。
樽香の絶妙なバランスフレッシュな酸味と厚みのある果実味のバランスが非常に良い

<strong><span style="color:#990000">パレットとテクスチャー</span></strong>
まろやかでしなやか、長い余韻とピュアで重層的な味わい。


<strong>生産者：ドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス
生産地：フランス  ブルゴーニュ地方 
原産地呼称AOC：シャブリ　グラン・クリュ
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
INFO：ビオロジック（AB・ユーロBIO認証） 
PP94</strong>



生産者　<strong><span style="color:#990000">ポール・ペルノ</span></strong>
フランス革命で第一共和制誕生の1792年から続く家族経営の生産者。ジャンは1952年からワイン造りに携わり、1954年にはそれまでワイン商に売っていたワインを自社でボトリングし販売することを開始しドメーヌ ジャン・コレがスタートしました。
1979年に前当主 ジルが加わりジャンと共にワイン造りを行い名称もドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス （Domaine Jean Collet & Fils）となる。現在は息子のロマンが醸造長を努めます。ジャン・コレでは受け継がれた歴史的な畑をビオ栽培に転換させ現在、グラン・クリュと大半のプルミエ・クリュ、ヴィラージュの畑をビオロジックへの転換を実現しています。これは先代のジル・コレが1999年からシャブリ　レ・トリュフィエールの畑でビオロジックを実践し、その経験をロマンが引継いで全所有畑に拡大して現在に至っています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-29T15:54:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192015116_th.jpg?cmsp_timestamp=20260529155409" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192014322">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192014322</link>
    <title>ジャン・コレ シャブリ プルミエ・クリュ  ヴァルミュール[2022]</title>
    <description>
クラシック・シャブリを見事に表現するグラン・クリュ

火打石の香り、樽熟成によるバニラ香、複雑で濃厚な味わいだが、充実した酸味とミネラル分が骨格を造り、全体をまとめ上げています。

土壌と熟成
醸造・熟成工程	収穫は全て手摘みで行われる。収穫後、速や...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420172315" alt="">
<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">クラシック・シャブリを見事に表現するグラン・クリュ</span></span>

火打石の香り、樽熟成によるバニラ香、複雑で濃厚な味わいだが、充実した酸味とミネラル分が骨格を造り、全体をまとめ上げています。

<strong><span style="color:#990000">土壌と熟成</span></strong>
醸造・熟成工程	収穫は全て手摘みで行われる。収穫後、速やかに破砕・搾汁され18℃に温度コントロールされたステンレスタンク内で10日間発酵。228Lのアリエ産の小樽で10ヶ月バトナージュを行い熟成。新樽の使用率は10％。マロラクティック発酵あり。

<strong><span style="color:#990000">アロマプロファイル</span></strong>
アプリコット、桃などの熟した果実の香りの中に柑橘系のニュアンス。火打石の香り、樽熟成によるバニラ香

<strong><span style="color:#990000">パレットとテクスチャー</span></strong>
輝きのある黄金色。複雑で重厚な味わい、充実した酸味とミネラル分が骨格を作り、全体をまとめ上げています。


<strong>生産者：ドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス
生産地：フランス  ブルゴーニュ地方 
原産地呼称AOC：シャブリ　グラン・クリュ
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
INFO：栽培・収穫方法	手摘み / ビオロジック
オーガニック
認証機関	AB、ユーロBIO認定</strong>


生産者　<strong><span style="color:#990000">ポール・ペルノ</span></strong>
フランス革命で第一共和制誕生の1792年から続く家族経営の生産者。ジャンは1952年からワイン造りに携わり、1954年にはそれまでワイン商に売っていたワインを自社でボトリングし販売することを開始しドメーヌ ジャン・コレがスタートしました。
1979年に前当主 ジルが加わりジャンと共にワイン造りを行い名称もドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス （Domaine Jean Collet & Fils）となる。現在は息子のロマンが醸造長を努めます。ジャン・コレでは受け継がれた歴史的な畑をビオ栽培に転換させ現在、グラン・クリュと大半のプルミエ・クリュ、ヴィラージュの畑をビオロジックへの転換を実現しています。これは先代のジル・コレが1999年からシャブリ　レ・トリュフィエールの畑でビオロジックを実践し、その経験をロマンが引継いで全所有畑に拡大して現在に至っています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-29T15:36:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192014322_th.jpg?cmsp_timestamp=20260529153639" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192014067">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192014067</link>
    <title>ジャン・コレ シャブリ プルミエ・クリュ モンテ・ド・トネール[2022]</title>
    <description>
ジャン・コレは「シャブリらしいシャブリ」と評され、テロワールを忠実に表現したミネラルあふれる味わいが特徴

グラン・クリュと同じ斜面の直ぐ南に位置。228Lの小樽を使用し、発酵・熟成。厚みのある口当たり、果実味の中に、シャブリらしいしっかりとしたミネラル...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420172315" alt="">
<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">ジャン・コレは「シャブリらしいシャブリ」と評され、テロワールを忠実に表現したミネラルあふれる味わいが特徴</span></span>

グラン・クリュと同じ斜面の直ぐ南に位置。228Lの小樽を使用し、発酵・熟成。厚みのある口当たり、果実味の中に、シャブリらしいしっかりとしたミネラル分が感じられ見事に濃縮された味わいは鋼のように強く、且つ愛らしい。

<strong><span style="color:#990000">土壌と熟成</span></strong>
シャブリ・グラン・クリュサイドに位置するモンテ・ド・トネールの畑からはグラン・クリュに匹敵する濃縮感の高いシャルドネが収穫される。そのためコレではモンテ・ド・トネールを228Lの小樽を使用し発酵・熟成。新樽の使用率は30％。熟成期間は10ヶ月間。

<strong><span style="color:#990000">アロマプロファイル</span></strong>
柑橘系や洋梨や桃等の濃厚な香り

<strong><span style="color:#990000">パレットとテクスチャー</span></strong>
厚みのある口当たり、果実味の中に、シャブリらしいしっかりとしたミネラル分が感じられる。長期熟成により味わいは更に複雑味を増す。上手に保管すれば15年〜20年は見事な熟成感のあるシャブリを味わえる。


<strong>生産者：ドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス
生産地：フランス  ブルゴーニュ地方 
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
INFO：ビオロジック</strong>


生産者　<strong><span style="color:#990000">ドメーヌ ジャン・コレ</span></strong>
フランス革命で第一共和制誕生の1792年から続く家族経営の生産者。ジャンは1952年からワイン造りに携わり、1954年にはそれまでワイン商に売っていたワインを自社でボトリングし販売することを開始しドメーヌ ジャン・コレがスタートしました。
1979年に前当主 ジルが加わりジャンと共にワイン造りを行い名称もドメーヌ ジャン・コレ・エ・フィス （Domaine Jean Collet & Fils）となる。現在は息子のロマンが醸造長を努めます。ジャン・コレでは受け継がれた歴史的な畑をビオ栽培に転換させ現在、グラン・クリュと大半のプルミエ・クリュ、ヴィラージュの畑をビオロジックへの転換を実現しています。これは先代のジル・コレが1999年からシャブリ　レ・トリュフィエールの畑でビオロジックを実践し、その経験をロマンが引継いで全所有畑に拡大して現在に至っています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-29T15:28:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192014067_th.jpg?cmsp_timestamp=20260529152804" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192009246">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192009246</link>
    <title>エティエンヌ・ソゼ ピュリニ・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・ラ・ガレンヌ [2018]</title>
    <description>

限定3本！


畑とテロワール
ピュリニ・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・ラ・ガレンヌは、エティエンヌ・ソゼが手がけるピュリニー・モンラッシェの一級畑で、標高の高い斜面上部に位置する区画です。

味わいとアロマ特徴
ラ・ガレンヌは、ソーゼの中でも硬...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420180434" alt="">

<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">限定3本！
</span></span>

<strong><span style="color:#990000">畑とテロワール</span></strong>
ピュリニ・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・ラ・ガレンヌは、エティエンヌ・ソゼが手がけるピュリニー・モンラッシェの一級畑で、標高の高い斜面上部に位置する区画です。

味わいとアロマ特徴
ラ・ガレンヌは、ソーゼの中でも硬質で直線的なタイプなので、若いうちは閉じ気味でも、熟成でミネラルと香りの層がきれいに開いていくスタイルです。

飲み頃の目安
一般論として、ピュリニー・モンラッシェのプルミエ・クリュは10年以上の熟成で魅力が増しやすいとされます。
ラ・ガレンヌはその中でも骨格がしっかりしているため、リリース後すぐより、5&#12316;8年くらいから本領が見え始め、10&#12316;15年で最もまとまりやすいイメージです。

熟成でどう変わるか
若い段階では、白い花、レモンやグレープフルーツ、硬い石のようなミネラル感が前に出やすいです。熟成すると、柑橘はより熟した印象に変わり、ヘーゼルナッツ、蜂蜜、ブリオッシュ、白い果肉の果実のニュアンスが出やすくなります。
同時に、最初は張りつめていた酸がなじみ、口当たりが丸くなる一方で、終盤の塩味やチョーキーさは残りやすいです。

年代別の見方
2018年のように果実が充実した年は、すでに飲める状態に入りやすいですが、ラ・ガレンヌのような区画は少し寝かせることで輪郭が整いやすいです。
もし保管状態が良ければ、今からでも十分楽しめますが、ピークの中心はまだ先に来る可能性があります。

<strong>生産者：エティエンヌ・ソーゼ
生産地：生産地方	ブルゴーニュ地方 　ピュリ二ー・モンラッシェ 
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
INFO：
</strong>


生産者　<strong><span style="color:#990000">エチエンヌ・ソーゼ</span> </strong>
造り手の性格が映し出される 真っ正直なピュリニー・モンラッシェ

ドメーヌ・ルフレーヴと並び、ピュリニー・モンラッシェでもっとも尊敬を集める造り手がエティエンヌ・ソゼだ。
1903年に生まれたエティエンヌはわずかな畑を親から継承し、1950年頃にはそれを12haまで広げた。
惜しまれながらも1975年に他界。ひとり娘はヴォルネイのボワイヨ家に嫁いだため、孫娘のジャニーヌが夫のジェラール・ブードとドメーヌを継ぐことになった。
ところがブドウ畑はエティエンヌの娘、ジャニーヌの母であるマダム・ボワイヨの所有で、1989年に相続税の問題を解決するためにこれを3人の子供に分け与えることにした。
彼女はドメーヌがバラバラになることを望んではいなかったそうだが、息子のひとり、ジャン・マルク・ボワイヨが相続分を自身のドメーヌに組み込んでしまったため、エティエンヌ・ソゼの畑は9haまで縮小。
ただでさえ需要に対して供給量が不足しているところにもってきてこの始末。顧客のことを思えば畑が減ったからといって簡単にアロケーションを3分の２にすることもできない。そう考えたジェラール・ブードとジャニーヌは、91年から買いブドウによりこれまでの生産量を維持する道を選んだ。
しかも、ワインをドメーヌものとネゴスものに分けるのではなく、各クリマ、自前のブドウの不足分を買いブドウで補い、ワインを造ることにした。
つまりドメーヌの看板を降ろすという潔い道を選んだわけだ。なんて律義な夫婦なのだろう。

ブドウの供給先は、ジェラールが信頼を置く栽培農家ばかり。同じピュリニー・モンラッシェ村で日々顔を合わせているわけだから、供給先もジェラールの目を誤魔化しようがない。
このように従来からドメーヌがもつクリマに加え、わずかながら100%買いブドウから造られるワインもポートフォリオに加わった。それが特級のシュヴァリエ・モンラッシェとモンラッシェ、1級のアモー・ド・ブラニー、シャン・ガン、ガレンヌだ。

ブドウ栽培は5年前からビオディナミ。収穫したブドウは除梗せずに空気式圧搾機でプレスし、果汁を24時間冷却。小樽に移してアルコール発酵、続いて熟成。熟成期間はブルゴーニュ・ブランで10ヶ月、村名で12ヶ月、1級と特級が18ヶ月である。新樽率は村名20%、1級25&#12316;40％、特級45%。
熟成中は試飲を繰り返し、必要に応じてバトナージュを行う。樽熟成後はステンレスタンクに移し、さらに細かな澱とともに6ヶ月の熟成。清澄とろ過をともに軽くかけて瓶詰めである。

2000年からジェラールの娘であるエミリーが、そして2002年にはエミリーの夫、ブノワ・リフォーがメゾンに参画。エティエンヌ・ソゼの次世代を担う。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-29T13:04:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192009246_th.jpg?cmsp_timestamp=20260529130451" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192009039">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192009039</link>
    <title>エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ シャン・カネ [2018]</title>
    <description>

限定2本！
ムルソー・シャルムに隣接する区画由来で、ふくらみのあるリッチなスタイルが特徴です。エティエンヌ・ソゼが造る一級畑の中でも、特にミネラル感が際立つワインがこちらのシャン・カネ。畑は斜面中腹部に位置し、ムルソーの一級畑ペリエールに隣接した約1...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420180434" alt="">

<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">限定2本！
ムルソー・シャルムに隣接する区画由来で、ふくらみのあるリッチなスタイルが特徴です。エティエンヌ・ソゼが造る一級畑の中でも、特にミネラル感が際立つワインがこちらのシャン・カネ。畑は斜面中腹部に位置し、ムルソーの一級畑ペリエールに隣接した約1ha、平均樹齢約40年のシャルドネから造られます。畑は深さ約50cmまでが赤い粘土質で構成されており、石灰岩が多く含まれた土壌。小粒のブドウからは、スモーキーなニュアンスとジューシーな果実味、緻密なミネラル感を兼備したワインが造られます。</span></span>

<strong><span style="color:#990000">畑とテロワール</span></strong>
ピュリニー・モンラッシェ最優良生産者の一つ。特級畑にも引けを取らないエレガントな一級畑。シャープな酸味とリッチなテクスチャーが魅力。

味わいとアロマ特徴
バターやハチミツのような甘い香りがあったかと思えば、味わいにはピュリニー特有の張り詰めた緊張感があり、テロワールの個性が綺麗に表現されています。
味わい
外観は淡いイエローの色調。グラスからは、青リンゴ、白桃、洋ナシの爽やかなアロマに、白い花や焼きたてのパン、ロウソクの蝋、マンダリンなどのニュアンスに富んだ豊かな香りが立ち上ります。口当たりは滑らかで、ボリュームを感じるリッチな印象。芳醇な果実味と鋭い銀糸のような酸が美しく調和し、サテンのようなテクスチャーを演出します。豊かなミネラル感と、ホワイトペッパーなどのスパイスの風味が余韻まで長く続く奥深い味わいで、インサイド・バーガンディーにて「白い果肉の凝縮感、酸味、ニュアンス、余韻のバランスが理想的」と絶賛される1本です。
飲み頃
&#12316;2048年
料理とのペアリング


<strong>生産者：エティエンヌ・ソーゼ
生産地：生産地方	ブルゴーニュ地方 　ピュリ二ー・モンラッシェ 
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
INFO：
</strong>


生産者　<strong><span style="color:#990000">エチエンヌ・ソーゼ</span> </strong>
造り手の性格が映し出される 真っ正直なピュリニー・モンラッシェ

ドメーヌ・ルフレーヴと並び、ピュリニー・モンラッシェでもっとも尊敬を集める造り手がエティエンヌ・ソゼだ。
1903年に生まれたエティエンヌはわずかな畑を親から継承し、1950年頃にはそれを12haまで広げた。
惜しまれながらも1975年に他界。ひとり娘はヴォルネイのボワイヨ家に嫁いだため、孫娘のジャニーヌが夫のジェラール・ブードとドメーヌを継ぐことになった。
ところがブドウ畑はエティエンヌの娘、ジャニーヌの母であるマダム・ボワイヨの所有で、1989年に相続税の問題を解決するためにこれを3人の子供に分け与えることにした。
彼女はドメーヌがバラバラになることを望んではいなかったそうだが、息子のひとり、ジャン・マルク・ボワイヨが相続分を自身のドメーヌに組み込んでしまったため、エティエンヌ・ソゼの畑は9haまで縮小。
ただでさえ需要に対して供給量が不足しているところにもってきてこの始末。顧客のことを思えば畑が減ったからといって簡単にアロケーションを3分の２にすることもできない。そう考えたジェラール・ブードとジャニーヌは、91年から買いブドウによりこれまでの生産量を維持する道を選んだ。
しかも、ワインをドメーヌものとネゴスものに分けるのではなく、各クリマ、自前のブドウの不足分を買いブドウで補い、ワインを造ることにした。
つまりドメーヌの看板を降ろすという潔い道を選んだわけだ。なんて律義な夫婦なのだろう。

ブドウの供給先は、ジェラールが信頼を置く栽培農家ばかり。同じピュリニー・モンラッシェ村で日々顔を合わせているわけだから、供給先もジェラールの目を誤魔化しようがない。
このように従来からドメーヌがもつクリマに加え、わずかながら100%買いブドウから造られるワインもポートフォリオに加わった。それが特級のシュヴァリエ・モンラッシェとモンラッシェ、1級のアモー・ド・ブラニー、シャン・ガン、ガレンヌだ。

ブドウ栽培は5年前からビオディナミ。収穫したブドウは除梗せずに空気式圧搾機でプレスし、果汁を24時間冷却。小樽に移してアルコール発酵、続いて熟成。熟成期間はブルゴーニュ・ブランで10ヶ月、村名で12ヶ月、1級と特級が18ヶ月である。新樽率は村名20%、1級25&#12316;40％、特級45%。
熟成中は試飲を繰り返し、必要に応じてバトナージュを行う。樽熟成後はステンレスタンクに移し、さらに細かな澱とともに6ヶ月の熟成。清澄とろ過をともに軽くかけて瓶詰めである。

2000年からジェラールの娘であるエミリーが、そして2002年にはエミリーの夫、ブノワ・リフォーがメゾンに参画。エティエンヌ・ソゼの次世代を担う。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-29T12:56:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192009039_th.jpg?cmsp_timestamp=20260529125617" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192008645">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192008645</link>
    <title>ヴァンサン・ドーヴィッサ コトー・ブルギニヨン・ルージュ[2022]</title>
    <description>

コトー・ブルギニヨンはブルゴーニュ全域をカバーする広域AOCで、ガメイやピノ・ノワールなど多様な品種が許容されます。


味わい特徴
ヴァンサン・ドーヴィサのコトー・ブルギニヨン・ルージュ（2022年など）のテイスティングノートは、ガメイらしい赤果実の親...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420180224" alt="">

コトー・ブルギニヨンはブルゴーニュ全域をカバーする広域AOCで、ガメイやピノ・ノワールなど多様な品種が許容されます。


<strong><span style="color:#990000">味わい特徴</span></strong>
ヴァンサン・ドーヴィサのコトー・ブルギニヨン・ルージュ（2022年など）のテイスティングノートは、ガメイらしい赤果実の親しみやすいプロファイルが中心です。

視覚
色調: 中程度のルビー色で、透明感あり、やや鮮やか。
ガメイ特有の軽やかさを感じさせる見た目で、ゆっくりと涙を残します。

香り
第1アロマ: 新鮮なチェリー、ラズベリー、クランベリーの赤果実が主役で、微かなバラのフローラル。
第2アロマ: グラスを回すと、イチゴジャムや僅かなスパイス（シナモン）が加わり、空気に触れると柔らかな甘やかさが増します。

味わい
アタック: ミディアムボディでシルキーな果実味が広がり、フレッシュな酸が爽やか。
ミッドパレット: チェリーの核のような僅かな苦味とミネラルがシャブリ由来のエレガンスを添え、タンニンは細やか。
フィニッシュ: 中程度でクリーン、赤果実の余韻にほのかな土っぽさが残る。
2022年ヴィンテージは濃密な果実味とフレッシュさが際立ち、若いうちから楽しめます。

料理とのペアリング
鶏肉のローストやキノコのソテー、軽いチーズが相性抜群です。

<strong>生産者：ヴァンサン・ドーヴィサ 
生産地：フランス  ブルゴーニュ地方
ぶどう品種：ガメイ100％
タイプ：赤・辛口　ミディアムボディ
INFO：
</strong>


生産者　<strong><span style="color:#990000">ヴァンサン・ドーヴィサ</span></strong> 
ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス2026年4つ星生産者。伝統的な樽熟成を受け継ぐ、長熟シャブリの名手。
ドーヴィサ家は16世紀にはぶどう栽培とワインに関する仕事に携わっていました。
ドメーヌとしてスタートしたのは1931年、祖父ロベールからで、父のルネも、ぶどうやテロワール、収穫などワインそのものに重きを置いていました。
現当主ヴァンサンがドメーヌに入ったのは1976年です。
栽培はリュット・アンテグレ（総合防除農法）。
醸造はシンプルを心がけ、手摘みで収穫したぶどうは房のまま空圧式プレス機へ。
発酵にはステンレスタンクと樽を用いて、両方をアッサンブラージュしてから樽だけで熟成させます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-29T12:36:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192008645_th.jpg?cmsp_timestamp=20260529123637" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192008220">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=192008220</link>
    <title>ヴァンサン・ドーヴィッサ ブルゴーニュ・イランシー[2018]</title>
    <description>

ヴァンサン・ドーヴィサのイランシーは、2003年から賃貸耕作によって造り始めました。ブルゴーニュ北部のイランシーで造られる赤ワインで、ピノ・ノワール100%のキュヴェです。

ドーヴィサは本来シャブリの名手ですが、イランシーでも石灰質由来のミネラル感と骨格...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420180224" alt="">

ヴァンサン・ドーヴィサのイランシーは、2003年から賃貸耕作によって造り始めました。ブルゴーニュ北部のイランシーで造られる赤ワインで、ピノ・ノワール100%のキュヴェです。

ドーヴィサは本来シャブリの名手ですが、イランシーでも石灰質由来のミネラル感と骨格のあるスタイルが特徴とされています。


<strong><span style="color:#990000">味わい特徴</span></strong>
クラシックで長命、古典的なスタイルのシャブリを造り出す名手が仕立てるピノ・ノワール。シャブリと同様、石灰質で構成される土壌から生み出されるワインは、豊かなミネラルの風味が特徴です。ちょっと変わったピノ・ノワールを愉しみたい方はぜひこちらをお試しください。赤い果実にフローラルさ、ミネラル感、ほどよい骨格が感じられるスタイルです 。2018年は熟した果実味とバランスの良さが出やすい年で、レビューでもチェリー、土っぽさ、赤い花のニュアンスが挙がっています

料理とのペアリング
相性がよいのは、豚肉料理、ローストした鶏肉、きのこ料理です 。
和食なら、鴨ロース、醤油を軽く効かせた肉料理、焼き鳥のたれにも合わせやすいタイプです。
2018の果実の豊かさを活かすなら、少し甘みのある根菜や人参のピュレも合います 。

<strong>生産者：ヴァンサン・ドーヴィサ 
生産地：フランス  ブルゴーニュ地方　イランシー
原産地呼称：AOC. イランシー
ぶどう品種：ピノ・ノワール100％
タイプ：赤・辛口　ミディアムボディ
INFO：
</strong>


生産者　<strong><span style="color:#990000">ヴァンサン・ドーヴィサ</span></strong> 
ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス2026年4つ星生産者。伝統的な樽熟成を受け継ぐ、長熟シャブリの名手。
ドーヴィサ家は16世紀にはぶどう栽培とワインに関する仕事に携わっていました。
ドメーヌとしてスタートしたのは1931年、祖父ロベールからで、父のルネも、ぶどうやテロワール、収穫などワインそのものに重きを置いていました。
現当主ヴァンサンがドメーヌに入ったのは1976年です。
栽培はリュット・アンテグレ（総合防除農法）。
醸造はシンプルを心がけ、手摘みで収穫したぶどうは房のまま空圧式プレス機へ。
発酵にはステンレスタンクと樽を用いて、両方をアッサンブラージュしてから樽だけで熟成させます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-29T12:24:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/192008220_th.jpg?cmsp_timestamp=20260529122433" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=191997749">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=191997749</link>
    <title>ヴァンサン・ドーヴィッサ シャブリ・グラン・クリュ・レ・クロ[2022]</title>
    <description>

限定1本！
シャブリ最高峰のグラン・クリュ畑から生まれるドメーヌの至宝
圧倒的なミネラルと熟成ポテンシャルを備えた一本です。

畑とテロワール
レ・クロはシャブリ・グラン・クリュ最大の26ha区画で、南西向きの急斜面に位置し、正午から夕方まで日照が豊富...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420180434" alt="">

<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">限定1本！
シャブリ最高峰のグラン・クリュ畑から生まれるドメーヌの至宝</span></span>
圧倒的なミネラルと熟成ポテンシャルを備えた一本です。

<strong><span style="color:#990000">畑とテロワール</span></strong>
レ・クロはシャブリ・グラン・クリュ最大の26ha区画で、南西向きの急斜面に位置し、正午から夕方まで日照が豊富。キンメリジャン石灰岩主体の土壌で、上部は石灰質、下部は粘土質と多様で、力強い熟成力とエレガンスを生み出します。ドーヴィサ所有区画はラ・フォレに隣接し、ビオディナミ栽培で手摘み収穫。

味わいとアロマ特徴
若いうちは内気でミネラル堅実、柑橘や白花のニュアンスが徐々に開き、10年超でハチミツ、アカシア、森の複雑さが現れます。青リンゴ、蜜蝋、海の塩味に厚みのある酸と余韻が魅力。口に含むとキリッとした酸味と厚みのあるテクスチャーが調和し、柑橘オイル、レモンゼスト、蜜蝋の風味が広がる。ミディアム〜フルボディで、多層的なミネラル感と塩辛いウマミが長いフィニッシュを形成し、唾液を刺激するような余韻が特徴です。飲み頃は2027-2040 年が理想です。ヴァンサン・ドーヴィサのシャブリ・グラン・クリュ・レ・クロ は、若いうちは閉じた印象ですが、開くとミネラル主導の複雑なテイスティングノートが楽しめます。バレルサンプルの段階で高い評価を得ており、長期熟成向きです。
料理とのペアリング
熟成ロブスターやカニのグリル、濃厚なチーズに最適。ユーザーのフランスワイン愛とペアリング嗜好にぴったりで、低FODMAP対応のミネラル豊かな選択肢です。

<strong>生産者：ヴァンサン・ドーヴィサ 
生産地：フランス  ブルゴーニュ地方　シャブリ
原産地呼称：
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
INFO：
</strong>


生産者　<strong><span style="color:#990000">ヴァンサン・ドーヴィサ</span> </strong>
ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス2026年4つ星生産者。伝統的な樽熟成を受け継ぐ、長熟シャブリの名手。
ドーヴィサ家は16世紀にはぶどう栽培とワインに関する仕事に携わっていました。
ドメーヌとしてスタートしたのは1931年、祖父ロベールからで、父のルネも、ぶどうやテロワール、収穫などワインそのものに重きを置いていました。
現当主ヴァンサンがドメーヌに入ったのは1976年です。
栽培はリュット・アンテグレ（総合防除農法）。
醸造はシンプルを心がけ、手摘みで収穫したぶどうは房のまま空圧式プレス機へ。
発酵にはステンレスタンクと樽を用いて、両方をアッサンブラージュしてから樽だけで熟成させます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-28T17:14:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/191997749_th.jpg?cmsp_timestamp=20260528171456" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=191997565">
    <link>https://stvincent.shop-pro.jp/?pid=191997565</link>
    <title>ヴァンサン・ドーヴィッサ シャブリ・グラン・クリュ・レ・クロ[2021]</title>
    <description>

限定1本！
シャブリ最高峰のグラン・クリュ畑から生まれるドメーヌの至宝
圧倒的なミネラルと熟成ポテンシャルを備えた一本です。

畑とテロワール
レ・クロはシャブリ・グラン・クリュ最大の26ha区画で、南西向きの急斜面に位置し、正午から夕方まで日照が豊富...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/etc_base64/y9y_9Mb-stml3qG8pa8.gif?cmsp_timestamp=20260420180434" alt="">

<span style="font-size:large;"><span style="color:#990000">限定1本！
シャブリ最高峰のグラン・クリュ畑から生まれるドメーヌの至宝</span></span>
圧倒的なミネラルと熟成ポテンシャルを備えた一本です。

<strong><span style="color:#990000">畑とテロワール</span></strong>
レ・クロはシャブリ・グラン・クリュ最大の26ha区画で、南西向きの急斜面に位置し、正午から夕方まで日照が豊富。キンメリジャン石灰岩主体の土壌で、上部は石灰質、下部は粘土質と多様で、力強い熟成力とエレガンスを生み出します。ドーヴィサ所有区画はラ・フォレに隣接し、ビオディナミ栽培で手摘み収穫。

味わいとアロマ特徴
若いうちは内気でミネラル堅実、柑橘や白花のニュアンスが徐々に開き、10年超でハチミツ、アカシア、森の複雑さが現れます。2021ヴィンテージはグレイトヴィンテージ、清新な酸、繊細なミネラル 。口に含むとキリッとした酸味と厚みのあるテクスチャーが調和し、柑橘オイル、レモンゼスト、蜜蝋の風味が広がる。ミディアム〜フルボディで、多層的なミネラル感と塩辛いウマミが長いフィニッシュを形成し、唾液を刺激するような余韻が特徴です。飲み頃は2026-2035 年 が理想でです。
ヴァンサン・ドーヴィサのシャブリ・グラン・クリュ・レ・クロ は、若いうちは閉じた印象ですが、開くとミネラル主導の複雑なテイスティングノートが楽しめます。バレルサンプルの段階で高い評価を得ており、長期熟成向きです。
料理とのペアリング
熟成ロブスターやカニのグリル、濃厚なチーズに最適。ユーザーのフランスワイン愛とペアリング嗜好にぴったりで、低FODMAP対応のミネラル豊かな選択肢です。

<strong>生産者：ヴァンサン・ドーヴィサ 
生産地：フランス  ブルゴーニュ地方　シャブリ
原産地呼称：
ぶどう品種：シャルドネ100％
タイプ：白・辛口
INFO：
</strong>


生産者　<strong><span style="color:#990000">ヴァンサン・ドーヴィサ</span> </strong>
ギド・デ・メイユール・ヴァン・ド・フランス2026年4つ星生産者。伝統的な樽熟成を受け継ぐ、長熟シャブリの名手。
ドーヴィサ家は16世紀にはぶどう栽培とワインに関する仕事に携わっていました。
ドメーヌとしてスタートしたのは1931年、祖父ロベールからで、父のルネも、ぶどうやテロワール、収穫などワインそのものに重きを置いていました。
現当主ヴァンサンがドメーヌに入ったのは1976年です。
栽培はリュット・アンテグレ（総合防除農法）。
醸造はシンプルを心がけ、手摘みで収穫したぶどうは房のまま空圧式プレス機へ。
発酵にはステンレスタンクと樽を用いて、両方をアッサンブラージュしてから樽だけで熟成させます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-28T17:03:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ サン・ヴァンサン</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01521/898/product/191997565_th.jpg?cmsp_timestamp=20260528170342" /></foaf:topic>
  </item>

</rdf:RDF>